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瓢箪(ひょうたん)から駒

【瓢箪から駒】(ことわざ)
それにふさわしくないところから,思いもよらないものが表れ出ること.

諺の由来は、、、

通玄仙人(張果老。実在の人物。唐の時代。)が白い馬に跨がり一日数万里を走った。
休憩のときは、馬を小さな瓢箪に納めたという。
「思わぬところでいい結果が出る」ことを「瓢箪から駒」というのはここから出た。
DSCN1261.JPG

その瓢箪から駒の彫刻が何故か、秩父神社にもあります^^

pDSCN1263.JPG

確かに、瓢箪から白馬が出ています。
それは、認めるけれど。。。。
この人、本当に仙人??
私には相当、胡散臭く見えます。。。

でも、他の彫刻より、ユニークで面白いのでここの彫刻の中では一番好きです★

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