瓢箪(ひょうたん)から駒
【瓢箪から駒】(ことわざ)
それにふさわしくないところから,思いもよらないものが表れ出ること.
諺の由来は、、、
通玄仙人(張果老。実在の人物。唐の時代。)が白い馬に跨がり一日数万里を走った。
休憩のときは、馬を小さな瓢箪に納めたという。
「思わぬところでいい結果が出る」ことを「瓢箪から駒」というのはここから出た。
その瓢箪から駒の彫刻が何故か、秩父神社にもあります^^
確かに、瓢箪から白馬が出ています。
それは、認めるけれど。。。。
この人、本当に仙人??
私には相当、胡散臭く見えます。。。
でも、他の彫刻より、ユニークで面白いのでここの彫刻の中では一番好きです★